海外輸出ビジネス超新星 管理人「幻」プロフィール

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秋田県秋田市出身
現在東京杉並区在住 
外国人との直接取引での販売方法を推奨するウェブマスターです。

はじめまして当ウェブサイトの著者『幻』といいます。読み方は(げん)といいます。名前の由来は..それは正に自分の人生を表しているようなものです。私は正に幻(まぼろし)のようなものです。昼間は完全に寝ており、夕方6時頃起床します。そして寝るのは朝型7時か8時頃です、完全に一般人の生活スタイルとは真逆な生活を送っています。日を浴びることはほとんどありません、私は太陽というものが最も嫌いです。晴天の日を最も嫌いです、逆に ” 雨 ” が大好きです。毎日雨降りでもいいくらいです、むしろ私にとってはそれが理想です。

外が真っ暗な深夜が、自分にとって最も心が落ち着く時間帯であり、そしてその時間こそが作業に集中できる時間帯でもあります。こんなことを言うと、ネクラでお宅のような人間に聞こえるかもしれませんが、そこまで性格はネクラではありません(笑い)

私にとってのインターネットビジネスという世界。

アフィリエイト歴、約10数年.. 今現在でもアフィエイトビジネスは継続しています。もちろん収入もあります。 またヘアサロンの経営もしていたこともあります。このヘアサロン経営時代は業績が順調なときは1店舗のお店で月収70万円から最高100万円くらい得ていたこともあります。

10年以上にも渡り、アフィリエイトビジネスも含め、ありとあらゆるインターネットビジネスに着手し、様々な経験とノウハウ、知識を自分の脳に刻み込んできました。

だから、ある程度の知識と経験は持ちあわせているつもりです。

2013年6月に『eBayビジネス』というものを知り、とても興味をもつ。そしてアカウントを取得しeBayビジネスを開始。あまり細かいことは覚えていませんが、少しづつ出品し販売していくにつれ、勝手に出品リミットがあがっていくことにきづく.. 調子に乗った私は更に出品数を増やす努力をしはじめる。

自動リミットアップにも限界を感じた私は、リミットアップ代行サービスを利用し、数回に渡り電話にて直接リミットアップ交渉を続けた。

出品すればするほどどんどん売れまくるeBay輸出ビジネスに、大きな展望と壮大な可能性を感じeBayビジネスに人生のすべてを捧げる決意をする。

そして私の出品リミットは ” 出品数の上限9千アイテム、出品リミット額日本円で約1臆1千万円 ” にまでなりました。

2013年11月、eBayビジネスを開始するのとほぼ同時期に始めた『海外向け独自ネットショップ』

ネガティブフィードバック0件、ディフェクトレートは2%を超えたことは一度もなし、もちろんTRSの称号も手に入れました。

数字ほど大したことはないですが、出品リミット1臆もあれば、売りたい放題です。

しかし、この時点で私が気づいたこと。

それは ” 一匹狼になれば、もっと効率よく儲かる ” .. ということ。

そう、このとき私が決断したこと。それは自分にとって何のメリットもない ”「販売手数料」を払うのをやめる ” ということでした。

更に、「ルールのない世界に飛び込む」というのも付け加えておきます。

日本に住んでいる日本人を相手にするのではなく、海外に住んでいる外国人を相手に商品を販売する。それは今現在色々な販売スタイルがあります「eBay,Amazon..などなど」

しかし、それらの方法は決して一匹狼ではありません。 それは厳しいルールが存在する世界です。

これは私にとって性に合いません。そして販売する度に徴収される高い手数料も私は好きになれません。

頻繁にアップデートされ続け、年々セラー側にとって不利になっていく意味不明なルールも私にとっては No Thanks です。

だから私は今。インターネットという世界で.. 誰にも依存することなく、たったひとり ” 一匹狼 ” で戦っています。

海外販売において、最もハードルが高いと言われる ” 独自のネットショップ運営 ” への挑戦。

私にとってそれは挑戦でした。インターネットというあまりにも広大なサイバー空間への殴り込みです。そうです、これは闘いです。

そんな強い意気込みで挑戦状を叩きつけた自分に待っていたもの。それは戦う相手があまりいない..ということでした。

ここでひとつ、貴方は今までの目線を変えて考えてみてください。

なぜ、貴方は他人と同じ方向へ向こうとしているのでしょうか? なぜ、他のライバルと仲良く肩を並べて戦おうとしているのでしょうか?

もちろん、それは決して悪いことではないと思います。それはそれである意味いいと思います。

どんな方向性でも ” 儲かればそれで良し ”

確かにそうです。言うまでもなく、法律に触れるようなことをしなければ..です。

石の上にも三年どころか、一の上にも百年かかりそうな独自ネットショップを開始して僅か1ヶ月で「初オーダー」発生。3ヶ月目には総売り上げ$1,000を突破。

ひとつの商品を販売しても、かかる手数料は僅かなトランザクションフィー(1%)とPaypal手数料(約4.5)合計約4.6$

この鼻くそよりも小さい手数料は、私にとって正に快感でした。それはひとつの商品が売れるたびに ”とてもエキサイティング ” です。

しかも、ここに至るまで..私は「コンサルタント一切なし、情報商材の購入一切なし」完全独学、正に一匹狼状態です。

かけたお金は、ドメイン取得費用とShopifyの月間費用のみです。

私にとって、越境EC分野のスペシャリストや専門家が語る「訳の分からない意味不明な難しい越境ECの理論や展開の仕方」など、それこそ No Thanks です。

貴方もそう思いませんか?

誤解のないように付けくわえておきますが、それら専門家が唱えていることは正しい内容です。どこも間違ってはいません。すべて正論です。越境ECには当然様々な知識が必要なのは間違いないです。

しかし、小難しい机上の空論を自分がビジネスを開始する前に、自分の目の前に置いていけはいけないということです。

何よりも大事なこと。それはまず、小賢しいことを考えている暇があるなら、まずは行動(アクション)してみる。

ということです。

確かにそうは言っても、越境ビジネスを開始するには0円でできるはずもなく、ある程度の初期費用は必要です。ですが、前述したようにそれは大した金額ではありません。
だから、失敗しても損失する金額はさほどではありません。そもそもこのビジネスに失敗という概念などありません。
失敗があるとすれば、それは貴方が「このビジネスはもう失敗だ」と自分で決めたときです。