本当にチャージバックがきてしまった!頭の中がもう真っ白です。

チャージバックが開始されると すかさずPaypalより 「チャージバック開始のご連絡」とゆう件名でメールが送られてきます。
ここれはほんと見たくない文面です。この見出しを見るとゾッとします。 私が最初にチャージバックをうけたときは・・「俺にもとうとうきたか・・」 そんな思いでした。

しかしこの一回目のチャージバック、まだ続きがあります。 とゆうか 最初の一回目を皮切りに次々にこのチャージバックはきっとやってくるであろうと・・・

そう 私は予測していました。 この商品を購入したのはタイ人のバイヤーです。 次にすかさず にたような商品をまた別のタイ人が購入してきました。(因みにこのときはこのタイ人、友人から紹介された と言っています)

友人にわざわざ 私のショップを紹介してくれるんなんてなんてありがたい人なんだ。 私はそのときはそう思ってしまいました。
そして2・3日後くらいにまたまたタイ人からの注文です。 普通であれば立て続けにタイ人からの3件の注文。偶然・たまたまと言ってしまえば、そうゆこともあってもそれほど不思議なことではないが・・
ただ、私は友人紹介とゆうことを聞いていたので、この3人目のタイ人バイヤーもきっと親しい友人なのだろうと思いました。

しかし、思い起こせば一回目のタイ人の注文。これは後から考えるといくつか不審な点があったのです。私はそれにもっと早く敏感に察知していればこのようなこともなかったと思います。

私がもっている他のメールアドレス、これはバイヤーが知るはずもないメールアドレスです。この詐欺師は最初に問いあわせしてくるときにこのショップとは別のメールアドレスへメールを送信してきました。

不審に思い、このメールアドレスをどこから入手したのか、またあなたは本当に私のショップを見て質問してきているのか?
詐欺師「あなたのショップからこのメールアドレスを見つけたよ」  ?? いやそんなはずはない、私はこのメールアドレスはショップ内のどこにも記載していない。

この他のメールアドレスとゆうのはeBay専用にして普段使っているアドレスです。ですが、このバイヤーの名前は聞き覚えがない。こんなヤツとeBay上で取引した覚えはない。

私はこれでも記憶力がかなり良いほうなのです。 このときは私はまだネットショップ運営を始めてまだまもない頃だったのでそこまで深刻には考えませんでした。

一回目のチャージバックが発生した後、残りの3人も含め、こいつらは完全にグル(仲間)だ。 そう確信したのです。
この後、私のこの確信は現実のものとなります。

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